CFDで取引できる商品や銘柄の種類とは? - CFDと株式投資の基本がわかる株式投資入門

2014年06月20日

CFDで取引できる商品や銘柄の種類とは?




■CFDは取り扱い商品が多い!


CFDのパイオニアといえばやはり「ひまわり証券」です。


実際に日本で一番最初にCFDを取り扱ったのは「ひまわり証券」です。


本当に同社は先見性のある会社だと思います。


ひまわり証券のCFDでまず驚かされるのが、豊富な商品ラインナップです。


世界の主要とされる14の株式市場に上場している約5000銘柄が対象となっています。


選ぶのが本当に大変です。選択肢が多すぎると人は選べなくなりますので注意して下さい。


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■これだけあるCFDのメリット


個別株以外にも世界中の株価指数、債券、ETFなどが取引きます。


しかも複数の取引口座を開設する必要がないのです。


一つの取引口座を開けば全て取引することができます。

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しかも取引コストが割安なので安心して取引することができます。


そして、CFDは世界中の金融商品に投資できる関係で長い時間取引することもできます。


例えば日本の株式市場が終了しても問題なしです。


ニューヨーク市場で挽回することもできます。






■まだまだあるCFDのメリット


日本の日経225先物は米国でも取引できるので時差を上手く利用して長時間にわたって
取引することができる点もCFDの大きなメリットです。


指数CFDの魅力は複雑な銘柄分析が必要ない点があげられます。


ファンダメンタルズはほどほどでも問題ありません。


値動きを追って短期的に利ザヤを稼ぐのが有効です。


そうすることによって今後さらに予測不能な事態に陥ったとしても利益を狙えます。

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ラベル:CFD 債券 ETF
posted by dynamiteyoshijp at 17:35| CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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