CFDで日本株のリスクを抑えて取引する方法 - CFDと株式投資の基本がわかる株式投資入門

2014年06月17日

CFDで日本株のリスクを抑えて取引する方法




■長期保有している株の投資機会損失を取り戻す


長期投資の場合は、不人気のため放置されている超割安株を、高い配当利回りと大きく
株価が上昇することを期待して、長期間に渡って株を保有する方が少なくありません。


このため、一時的に株価が大きく下げた場合は我慢します。


配当による収益もありますし、地合いが改善されれば、すぐに株価水準も戻るだろうと
いった思惑から我慢できるわけですが、やはり色々と問題もあります。


何といっても、そうした状況を迎えるとどうしても精神的につらいです。


また、我慢している間は一切収益を生まないわけですから、非常にもったいないです。


そうした場合は、反対売買として保有株を空売りすることで利益を狙えます。


CFDは東証一部に上場している銘柄を数百程度取引することができます。株価が下げに
転じると予測した場合は売りで同時に仕掛ければ株を保有しながら利益を狙えます。

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■CME日経225と併用して取引する!


また現物で保有しているのが東証2部に上場している小型株で、業績は良いにもかかわ
らず、日本市場全体が低迷している場合にもいい手があります。


CME日経225を売りで仕掛けることで利益が狙えるんです。


CME日経225であれば、夜間に取引することができます。


ですので、相場の動きをリアルタイムで確認しながら取引することができます。


こうすることで長期投資のリスクを大幅に抑えることができます。


また、CFDであれば上述したようなリスクをヘッジする取引が簡単にできるだけでなく、
証拠金取引であるため、資金も全額用意する必要がありません。


投資効果と資金効率の良さもCFDの大きな魅力です。

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ラベル:CFD 日本株 リスク
posted by dynamiteyoshijp at 18:44| CFDのリスク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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