CFDで日経225先物を取引する魅力について(1) - CFDと株式投資の基本がわかる株式投資入門

2014年06月30日

CFDで日経225先物を取引する魅力について(1)



■CFDでの日経225先物取引はトータルでお得!


CFDは株価指数先物も取引できますので当然のことながら日経225先物も取引することができるので
すが、日経225先物を取り扱っている取引会社同士の手数料引き下げ競争が激化しています。


このため、かなり割安です。片道420円のところもありまして、CFDで取引するよりも割安です。しかし、
CFDで取引する方がはるかに融通がききます。また、トータル面で取引する敷居が低いです。


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■株価指数先物のデメリットとは?


日経225先物には日経225miniがあります。ちなみに、日経225miniは日経225先物の10分の1の
取引が可能となっていますので、小額の資金でも取引することはできます。


しかし、先物取引の場合は、限月といって一定の期間内にポジションを決済しなければならないといった
しばりも多いので、取引するうえでかなり窮屈に感じると思います。





■CFDなら肩の凝らない取引が可能!


ギリギリまで粘ったのに、満期を迎えて全てのポジションを決済した翌週に日経平均が大きく上昇すると
いったことも珍しくありません。こういったことをCFDで取引した場合は避けることができます。


一方、CFDで取引する場合は好きなだけポジションを保有することができます。期間内に決済しなけれ
ばならないといった制約がないので、ノビノビ取引することができるのも大きな魅力です。


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posted by dynamiteyoshijp at 19:54| CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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