CFDは現物株を取引するよりも断然有利! - CFDと株式投資の基本がわかる株式投資入門

2013年05月25日

CFDは現物株を取引するよりも断然有利!



現物の株取引の場合はCFDと異なり差金決済ではないので何回も同一銘柄を売り買いする
ことが法的に認められていません。同一銘柄は原則的に一日3回以上の注文がだせません。

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驚かれるかもしれませんが、以前は単純に銘柄を変えて取引することすらも認められていま
せんでしたが、数年ほど前から銘柄を変えればループトレードが認められるようになりました。


これにより運用資金が少ない投資家でも短期売買が可能となりました。


しかし差金決済取引であるCFDより効率よく短期売買することはできません。また取引コスト
の面でも現物の株取引の場合は不利ですし、現物であるがゆえに資金効率が良くないです。


CFDの場合は証拠金を証券会社におさめることによって最大で20倍までレバレッジをかけて
取引することができます。資金効率の面では圧倒的にCFDが有利です!。

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例えば、現物取引の場合は1株10万円の株を10株買うには100万円必要です。


CFDの場合は極端な話、5万円以上を証拠金としておさめれば、「100万円分」の取引が可能
となります。しかし、そして、株価が1000円上がれば1000円×10株=1万円の利益です。


現物取引の場合は100万円に対して1万円の利益ですから利益率は1%です。


しかし、CFDなら例えば証拠金5万円で取引した場合は利益率が20%ですので、CFDの運用
効果と資金効率の良さが十分お分かりいただけると思います!。


しかし、損失が生じる場面では1万円マイナスになるわけですからレバレッジがかかっている分、
損失が大きくなりますので、リスク管理は現物取引以上に行う必要があります。

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posted by dynamiteyoshijp at 16:33| CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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