CFDは日本株の動きが止まっても外国株がある - CFDと株式投資の基本がわかる株式投資入門

2013年06月01日

CFDは日本株の動きが止まっても外国株がある



基本的に外国株はCFDでなくても外国株を取り扱っている一般の証券会社でも取引する
ことができます。しかし、売買手数料に大きな差があります。

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ですので、外国株を気軽に売り買いするには気が引けます。


一方、CFDの場合は売買手数料は一切かかりません。


この点に関しては日本株を取引するのと同じですが、片道だけ為替手数料が発生します。
ですので、CFDならかなり良い条件で外国株を取引できます。


外国株に関して敷居が高いと感じている方が少なくありません。


しかし米国株を例にとっても世界的な企業が多数あります。日本の新興市場銘柄を取引
するよりも馴染み深い銘柄が多いのではないでしょうか?。


そして、外国株を取引する場合のポイントですがシンプルに徹することがあげられます。


例えば日本株を取引する場合は、まず企業の財務状況などのファンダメンタルズ要因を
徹底して調べます。CFDで外国株を取引する場合は短期決戦が基本となります。


つまり、長居は無用というわけです。新聞やテレビなどのメディアに大きく取り上げら
れたらとりあえず乗ってみるといった感じでアプローチしていきます。


もちろん、相場に入る前にチャートをチェックして相場の状態を把握しなければなりま
せんが、大きく動く場面では短時間で利益を狙うことができます!。


ですので、短期間で結果を求める方にはピッタリです。DMMならCFDの情報ツールも非常
に充実しています。基本的に必要な情報が全て日本語に訳されています。


仮に英語が分からなくても問題ありません。日本株の動きが止まって取引自体が難しい
と感じた場合は動きのある外国株を取引するのも一つの手です!。

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posted by dynamiteyoshijp at 17:50| CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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